(1)対応機種
(2)動作環境
(1)対応機種
(2)動作環境
ESCP基本コマンドの初期化コマンド(ESC @=1B 40)が影響している可能性が考えられます。
下記の定義を行った印刷属性定義ファイルを使用して印刷することで、意図した印刷結果が得られる可能性があります。ご確認ください。
—————————
削除モード(AN列):1
削除文字列(AO列):|\1B\40|
—————————
※ESCP基本コマンドの初期化コマンドを削除する定義です。
DocWays AutoFAX for DocuWorksやDocWays AutoFAX for ApeosWare Flow Managementは複合機、およびドライバには依存いたしませんので、バージョンアップは必須では
ございません。
なお、上記DocWays関連製品がインストールされたマシンの入れ替えの場合は、新しいOSや
連携するソフトウェアのバージョンによってはバージョンアップが必要になる場合が
ございますので、ダウンロードぺージより各製品のアップデート一覧をご確認ください。
ESCP基本コマンドの初期化コマンド(ESC @=1B 40)が影響している可能性が考えられます。
下記の定義を行った印刷属性定義ファイルを使用して印刷することで、意図した印刷結果が得られる可能性があります。ご確認ください。
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削除モード(AN列):1
削除文字列(AO列):|\1B\40|
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※ESCP基本コマンドの初期化コマンドを削除する定義です。
以下の製品について、ApeosWare Management Suite 2 Flow Management Option(ApeosWare Management Suite 2.2.3.8)で動作することを確認いたしました。
DocWays AutoFAX for ApeosWare Flow Management、DocuWorks文書属性読み取り・登録ツール for ApeosWare Flow Management
ファイル保存ユニットで指定可能な保存先とファイル名の文字数に制限は設けておりませんが、保存先とファイル名の組み合わせによる絶対パスの長さはOSの制限に依存いたします。
ファイル保存ユニットで指定可能な保存先とファイル名の文字数に制限は設けておりませんが、保存先とファイル名の組み合わせによる絶対パスの長さはOSの制限に依存いたします。
「DocWays AutoFAX for ApeosWare Flow Management」のインストール手順が一部変更となっております。改めてインストール手順についてご案内いたします。
詳細につきましては、「DocWays AutoFAX for ApeosWare Flow Management」のバージョン1.0.6A以降に同梱している操作マニュアルを参照願います。操作マニュアルはこちらからダウンロード可能です。
インストール手順のご案内
Windows 10以降で大型アップデートを適用すると、Windowsスプールフォルダへのアクセス権が消失し、印刷および電子ファイル保存ができなくなる場合があります。以下の手順でアクセス権を取得し、解消するかご確認ください。
Windowsで通常使うプリンターを管理する機能により、通常使うプリンターがDocWaysの
宛先フォルダで設定したプリンターとは異なるプリンターに切り替わることによって、
別のプリンターから出力される恐れがございますので、「Windowsで通常使うプリンターを
管理する」を無効に設定してください。