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■オフィス系業務推進ソリューション

DocWays

2022.05.31
Ver.4.0.2をリリースいたしました
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DocWays

バージョン
変更点
Ver.4.0.2
(2022/05/31)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft Windows 11 Pro
Microsoft Windows Server 2022 Standard
Microsoft Windows Server 2022 Datacenter

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
Adobe Acrobat DC 2022J
・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
Microsoft Office Word 2021
Microsoft Office Excel 2021
Microsoft Office PowerPoint 2021
Ver.4.0.1
(2022/03/31)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
Apeos C5240
Apeos C2360 / C2060
Apeos 6340
Apeos 4570 / 3570
Apeos 3060 / 2560
Apeos 1860
ApeosPrint C5240
ApeosPrint 6340
Ver.4.0.0
(2021/08/31)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPro C810 / C750 / C650
Apeos C8180 / C7580 / C6580
Apeos C7070 / C6570 / C5570 / C4570 / C3570 / C3070 / C2570

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
Adobe Acrobat DC 2021J
Ver.3.3.20A
(2021/06/30)

(1)動作環境

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
DocuWorks 9.1
Ver.3.3.20A
(2021/05/12)

(1)性能改善

・ジョブ情報取得処理を見直しました。
Ver.3.3.20
(2021/02/03)

(1)性能改善

・宛先フォルダのFAXプリンタ設定において、「複合機本体から宛先表を参照してFAX送信を実行する」運用を抑止する機能を追加しました。
Ver.3.3.19
(2020/12/18)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタドライバのバージョンアップに対応しました。
ApeosPort C7070 / C6570 / C5570 / C4570 / C3570 / C3070 / C2570
ApeosPort C2360 / C2060
ApeosPort-VII C7788 / C6688 / C5588
DocuCentre-VII C7788 / C6688 / C5588
ApeosPort-VII C4422 / C3322
ApeosPort-VII C4421
ApeosPort 4570 / 3570
ApeosPort 3060 / 2560
ApeosPort 1860
ApeosPort-VII 5022
Ver.3.3.19
(2020/12/09)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-VII C4421
ApeosPort Print C5570
ApeosPort Print C4570
ApeosPort-VII CP4422
ApeosPort-VII CP3322
DocuPrint C3550 d
DocuPrint C2550 d
ApeosPort 3060 / 2560
ApeosPort 1860
ApeosPort-VII P4022
Ver.3.3.19
(2020/11/13)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort C7070 / C6570 / C5570 / C4570 / C3570 / C3070 / C2570
ApeosPort C2360 / C2060
ApeosPort-VII C4422 / C3322
ApeosPort 4570 / 3570
ApeosPort-VII 5022

 

なお、DocWaysでは、「複合機本体から宛先表を参照してFAX送信を実行する」運用を動作保証の対象外としています。ご注意いただきますようお願いいたします。

具体的には以下の手順においてFAX宛先を設定後、FAX送信を行う運用が該当いたします。

<手順>

  1. 宛先フォルダのFAXプリンタ設定において、[プロパティ]-[ファクス送信]タブ-[宛先表から追加]を選択し、「宛先表の選択」画面を開く。
  2. 「宛先表の選択」画面から”本体の宛先表を参照する”を使用して、宛先を設定する。

(2)動作環境

・以下のMicrosoft SQL Server Expressに対応しました。
Microsoft SQL Server 2019 Express(64ビット)
Ver.3.3.18
(2020/07/30)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuStation 3071 AS
Ver.3.3.17
(2020/06/05)

(1)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
Adobe Acrobat Reader DC 2020J
Adobe Acrobat DC 2020J
Ver.3.3.16
(2020/04/28)

(1)動作環境

・以下のOSで動作することを確認しました。
Microsoft Windows Server 2016 Datacenter
Ver.3.3.16
(2020/02/19)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-VII C3372
DocuCentre-VII C3372
Ver.3.3.15
(2019/12/19)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft Windows Server 2019 Standard
Microsoft Windows Server 2019 Datacenter

(2)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-VII C7788 / C6688 / C5588
DocuCentre-VII C7788 / C6688 / C5588
DocuPrint C5150 d / C4150 d
Ver.3.3.14
(2019/08/22)

(1)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
Microsoft Office Word 2019
Microsoft Office Excel 2019
Microsoft Office PowerPoint 2019
Ver.3.3.13
(2019/06/28)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuPrint 4400 d / 3500 d / 3200 d
Ver.3.3.12
(2019/01/18)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-VII C7773 / C6673 / C5573 / C4473 / C3373 / C2273
DocuCentre-VII C7773 / C6673 / C5573 / C4473 / C3373 / C2273
DocuCentre-VI C2264
DocuColor 5656 PN(※印刷機能はサポートしません。)

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
Adobe Acrobat Reader DC 2019J
Adobe Acrobat DC 2019J
Ver.3.3.11
(2018/09/14)

(1)動作環境

・以下のMicrosoft SQL Server Expressに対応しました。
Microsoft SQL Server 2014 Express Service Pack 2(64ビット)

(2)性能改善

・メンテナンスでシステムのデータベース接続に失敗した場合に、データベースに再接続するリトライ機能を追加しました。
Ver.3.3.10
(2018/08/14)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-V 7080 N / 6080 N / 5080 N
DocuCentre-V 7080 N / 6080 N / 5080 N
Ver.3.3.10
(2018/03/30)

(1)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
富士ゼロックス(株)製 DocuWorks 9.0
Ver.3.3.10
(2018/02/13)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
B9136 / B9125 /B9110 Light Publisher

(2)性能改善

・環境設定ダイアログのサービスタブで設定するユーザー名、パスワードが特定文字列の場合、サービスモードへの切り替えに失敗する問題に対応しました。
・複合機側で警告終了となったジョブの実行結果を「ジョブ異常」から「正常終了」に変更しました。

(3)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
Adobe Acrobat Reader DC 2017J
Adobe Acrobat Reader DC 2018J
Adobe Acrobat 2017
Adobe Acrobat DC 2017J
Adobe Acrobat DC 2018J
Ver.3.3.9
(2017/10/13)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuPrint C3450 d II / C2450 II
Ver.3.3.9
(2017/05/31)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows(R) 10 Pro(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 10 Enterprise(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2016 Standard

(2)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuStation 3000 AS (Type2)
DocuPrint 3010

(3)性能改善

・プリントサービス起動時に行うプリンタ状態の確認処理を見直しました。
Ver.3.3.8
(2016/12/09)

(1)動作環境

・以下のブラウザに対応しました。
Microsoft(R) Edge

(2)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271
DocuCentre-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271
DocuColor 7171 P(※印刷機能はサポートしません。)

(3)性能改善

・リモートデスクトップの設定によっては、OSの再起動後にスタンプが印刷されない場合がある問題に対応しました。
・メンテナンス実行時にシステムサービスの再起動に失敗することがある問題に対応しました。
・ファックス送信シートに指定したコメントの文字数によっては、データベースのエラーが発生し、FAX送信ができなくなる問題に対応しました。
・リモートデスクトップを許可している場合に、環境によっては特定ドライバからの印刷に失敗する問題に対応しました。

(4)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
Adobe(R) Acrobat(R) Reader DC
・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
Microsoft(R) Office Word 2016
Microsoft(R) Office Excel 2016
Microsoft(R) Office PowerPoint 2016
Ver.3.3.7
(2016/02/08)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuCentre-V C2263
DocuCentre-V 3060 / 2060 / 1060
DocuPrint C3450 d / C2450

(2)性能改善

・Windows8以降のOSで、環境設定ダイアログで特定の項目が一部表示されない問題に対応しました。
・「実行した文書ファイルを削除する」設定が有効な状態でメンテナンスを実行すると、条件に合致しない特定の文書ファイルが削除される問題に対応しました。
・Ver3.2.4以前のDocWaysをVer3.3に/SPオプションをつけてバージョンアップを行うとWebブラウザのジョブ状況一覧画面が正しく表示されない問題に対応しました。
・環境によってはインストールに失敗する問題に対応しました。
・Ver3.2.4以前のDocWaysをVer3.3にバージョンアップすると不要なファイルが残る問題に対応しました。
・環境によっては異常通知メールの送信に失敗する場合がある問題に対応しました。
Ver.3.3.6
(2015/07/07)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-V C7785 / C6685 / C5585
DocuCentre-V C7785 / C6685 / C5585
ApeosPort-V C7776 / C6676 / C5576 / C4476 / C3376 / C2276
DocuCentre-V C7776 / C6676 / C5576 / C4476 / C3376 / C2276
DocuStation 3070 AS

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
Adobe(R) Reader(R) X
Adobe(R) Reader(R) XI
Adobe(R) Acrobat(R) XI

(3)性能改善

・WebブラウザモニタをASPモードで参照している場合に、特定のログ情報一覧画面が表示されない問題に対応しました。
・以下の複合機でホチキスカートリッジの警告が発生した場合に、対象複合機を登録している宛先フォルダが強制停止中となる問題に対応しました。
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580 後期(T2)モデル
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-V C7780 / C6680 / C5580 後期(T2)モデル
DocuCentre-V C7780 / C6680 / C5580
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275 後期(T2)モデル
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275 後期(T2)モデル
DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
・DocWays 64bit版で、DocWaysの連続稼働時間と実行業務量が増加するとメモリ消費量が増加してしまう問題に対応しました。
・以下のOSで、SQL Server 2012がインストールされている環境にDocWaysをインストールするとSQL Server 2008が新たにインストールされる問題に対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Standard(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Enterprise(64ビット)
・DocWaysのインストール時にSQL Serverのsaアカウントに対し、任意のパスワードを設定できる機能を追加しました。
・SQL Server 2012にDOCWAYSインスタンスが存在している状態でダウンロードモジュールからバージョンアップを行ったDocWaysをアンインストールすると、DOCWAYSインスタンスが残る問題に対応しました。
Ver.3.3.5
(2015/03/13)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-V 7080 / 6080 / 5080
DocuCentre-V 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-V 4070 / 3070
DocuCentre-V 4070 / 3070
DocuPrint 5100 d
DocuCentre SC2021(※FAX機能はサポートしません。)

(2)性能改善

・Microsoft(R) Office PowerPoint 2010がインストールされている環境において、拡張子がpptxの文書ファイルが印刷/FAX送信されない問題に対応しました。
Ver.3.3.4
(2015/02/06)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-V C3320
ApeosPort-V 4020

(2)性能改善

・以下のプリンタドライバにおいて、DocWaysからプリンタドライバのプロパティ画面[基本]タブから「とじしろ/プリント位置」ダイアログを開き、[余白]タブの「余白指定する用紙サイズ」で”(用紙なし)”に用紙サイズを選択し、プロパティ画面をOKボタンで閉じるとDocWaysがエラー終了する問題に対応しました。
ApeosPort-V C7780 T2 / C6680 T2 / C5580 T2
DocuCentre-V C7780 T2 / C6680 T2 / C5580 T2
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-V C7780 / C6680 / C5580
ApeosPort-V C7775 T2 / C6675 T2 / C5575 T2 / C4475 T2 / C3375 T2 / C2275 T2
DocuCentre-V C7775 T2 / C6675 T2 / C5575 T2 / C4475 T2 / C3375 T2 / C2275 T2
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
ApeosPort-IV C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-IV C7780 / C6680 / C5580
ApeosPort-IV C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-IV C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-IV C2263
DocuCentre-IV C2260
ApeosPort-IV 7080 / 6080 / 5080
DocuCentre-IV 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-IV 4070 / 3070
DocuCentre-IV 4070 / 3070
DocuCentre-IV 3060 / 2060
DocuPrint C5000 d / C4000 d
DocuPrint C3350
DocuPrint C3350 s
DocuPrint 3000 / 3100
DocuPrint 3000 s
D110 / D95
・DocWaysの通知メールに記載されたURLからジョブの再送が行われない問題に対応しました。
・[イメージファイル印刷]タブの「出力する用紙サイズと向きをイメージに合わせて変更する」が有効の場合に、イメージファイルをFAX送信/印刷すると出力用紙 サイズがA5サイズになる問題に対応しました。
・特定のエラーが発生した場合に、DocWaysのログにエラーに関する情報が残らない問題に対応しました。
Ver.3.3.3
(2014/10/27)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows(R) 8.1 64ビット版
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2
Ver.3.3.3
(2014/08/21)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタ/複合機の後期(T2)モデルに対応しました。
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-V C7780 / C6680 / C5580
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275

(2)動作環境

OSのService Packに関する記述を変更しました。

(3)注意/制限事項

Ver.3.3.2
(2014/05/19)

(1)動作環境

・以下のブラウザに対応しました。
Microsoft(R) Internet Explorer 9.0
Microsoft(R) Internet Explorer 10.0
Microsoft(R) Internet Explorer 11.0

(2)性能改善

・以下の複合機を使用してFAX送信を行った場合、FAX送信完了時の出力枚数が取得できない問題に対応しました。
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-V C7780 / C6680 / C5580
・Webブラウザモニタのジョブ状況一覧画面から、[再送]/[中断]/[削除]操作を実行後画面表示を更新すると、処理のタイミング によってはInternet Explorerが「このページを表示するには、以前送信した情報を再送信する必要があります。」 というメッセージを表示し、メッセージに応答しなければ画面表示が更新されない問題に対応しました。
・DocWaysをサービスモードで運用している場合に、SQL Server ExpressとDocWaysのサービス起動順序によっては、DocWaysが正常起動できない問題に対応しました。
Ver.3.3.1
(2014/02/19)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-V C7780 / C6680 / C5580
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
D110 / D95

(2)動作環境

・DocWays AutoFAX for DocuWorks Ver1.2.0に対応しました。
Ver.3.3.0
(2013/11/22)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard (64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Standard(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Enterprise(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 8 Pro(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 8 Enterprise(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Standard(64ビット)

 

・ジョブ情報の管理データベースをMDBからSQL Server Expressに移行しました。

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
Microsoft(R) Office Word 2013
Microsoft(R) Office Excel 2013
Microsoft(R) Office PowerPoint 2013
富士ゼロックス(株)製 DocuWorks(TM) 8.0
Adobe(R) Reader(R) 9.5
Ver.3.2.4
(2013/10/02)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuPrint C4000 d

(2)性能改善

・タイミングによっては、ログファイルに記録されるジョブのプリンタ受付日時が 0000/00/00 00:00:00 となってしまう問題に対応しました。
Ver.3.2.3
(2012/09/07)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuCentre-IV 3060 / 2060
※FAX機能のみサポートします。

(2)性能改善

・DocWays SafetyFAXから時間指定機能を使用してFAX送信指示した場合に、以下の機種では、通信管理レポートや未送信レポートなどの各種レポートに、SafetyFAXで選択した宛先の「表示名称」が印字されるよう対応しました。
ApeosPort-IV C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-IV C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-IV C2263
ApeosPort-IV 7080 / 6080 / 5080
DocuCentre-IV 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-IV 4070 / 3070
DocuCentre-IV 4070 / 3070
・DocWays AutoFAX for DocuWorks のジョブモニター機能で、クライアントに対する通知ができない場合に、ディスク領域の消費を抑制するよう対応しました。
・宛先フォルダ名の末尾に特定の文字コードで終わる全角文字を使用している場合に、ユーザーカタログファイルを使用した出力業務が実行されない問題に対応しました。
・文書ファイル名や宛先フォルダ名に「’」が含まれている場合に、WEBブラウザ上での表示や操作が正しく行われない問題に対応しました。
・宛先フォルダとして使用するディレクトリの名前によっては、宛先フォルダの追加時に使用できる ディレクトリ選択画面で、既に宛先フォルダとして登録されているディレクトリが表示されてしまう問題に対応しました。
Ver.3.2.1
(2012/03/22)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-IV C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-IV C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-IV C2263
ApeosPort-IV 7080 / 6080 / 5080
DocuCentre-IV 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-IV 4070 / 3070
DocuCentre-IV 4070 / 3070

(2)性能改善

・FAX送信/印刷業務における、1つの文書ファイルの出力までにかかる処理時間を改善しました。
・DocWaysの連続稼働時間と実行業務量が増加すると、メモリ消費量が増加してしまう問題に対応しました。
・DocWays AutoFAX for DocuWorksのジョブモニター機能を利用する場合に、DocWaysのインストール環境下にジョブモニターがインストールされていなくても、クライアントのジョブモニター機能が利用できるよう対応しました。
Ver.3.2.0A
(2011/10/07)

(1)性能改善

・以下のプリンタドライバを使用してFAX送信する場合に、環境によってはプリントサービスがエラー終了してしまい、FAX送信されない問題に対応しました。
FX ApeosPort-IV C7780 FAX
FX ApeosPort-IV C6680 FAX
FX ApeosPort-IV C5580 FAX
FX DocuCentre-IV C7780 FAX
FX DocuCentre-IV C6680 FAX
FX DocuCentre-IV C5580 FAX
FX ApeosPort-IV C5570 FAX
FX ApeosPort-IV C4470 FAX
FX ApeosPort-IV C3370 FAX
FX ApeosPort-IV C2270 FAX
FX DocuCentre-IV C5570 FAX
FX DocuCentre-IV C4470 FAX
FX DocuCentre-IV C3370 FAX
FX DocuCentre-IV C2270 FAX
FX DocuCentre-IV C2260 FAX
・DocWays SafetyFAXから時間指定機能を使用してFAX送信指示している場合に、指定されている時間によっては宛先フォルダが業務停止状態から自動復旧しなくなる問題に対応しました。
Ver.3.2.0
(2011/07/29)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows(R) 7

(2)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuPrint C5000 d
DocuPrint C3350 s
DocuPrint 3000 s

(3)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
富士ゼロックス(株)製 DocuWorks(TM) 7.2
・以下のアプリケーションに対応しました。
DocWays SafetyFAX Ver1.6.0
Ver.3.1.0
(2011/02/07)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-IV C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-IV C7780 / C6680 / C5580
DocuPrint 3100 / 3000

(2)性能改善

・DocWays AutoFAX for DocuWorksがインストールされている環境で、メンテナンス 実行時のシステムサービスの再起動に失敗してしまう問題に対応しました。

(3)ログの強化

・システム実行状況画面の表示内容をファイルに出力する機能を追加しました。
・ログの内容を、イベントログに出力する機能を追加しました。
・出力するログの内容に以下の項目を追加しました。
ジョブクライアントID
クライアントマシン名
回線種別
通信モード
FAX番号種別
FAX解像度

(4)プロセス監視ツール

DocWaysのプロセスを監視し、プログラムがエラー終了してしまった場合に、終了したプロセスを自動復旧するツールを提供します。
Ver.3.0.9B
(2010/12/20)

(1)性能改善

・FAX送信/印刷業務における、1つの文書ファイルの出力までにかかる処理時間を改善しました。
Ver.3.0.9A
(2010/10/29)

(1)性能改善

・使用しているプリンタ/複合機の数によっては、メンテナンスの実行時にシステムサービスの再起動に失敗してしまう問題に対応しました。
・WebブラウザモニタをASPモードで参照している場合に、システムサービスの起動に失敗してしまう問題に対応しました。
・WebブラウザモニタをASPモードで参照する場合、ジョブ状況一覧画面の表示件数のデフォルトを100件に変更しました。

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
富士ゼロックス(株)製 DocuWorks(TM) 7.1
Adobe(R) Reader(R) 9.4
Ver.3.0.9
(2010/06/16)

(1)性能改善

・FAX送信時において、宛先(FAX番号)の先頭に外線発信番号(または内線発信番号)が追加されずにFAX送信されることがある現象について改善いたしました。
以下の条件に該当する場合のみ、本現象が発生する可能性があります。
それ以外の運用では、この現象は発生いたしません。
・FAXドライバのプロパティ画面[初期設定]タブで、「外線の発信番号」または「内線の発信番号」を設定している場合で、かつ
・DocWaysのユーザーカタログファイルを使用しており、ユーザーカタログファイルに「回線種別」の指定がない場合、または
・DocWaysの宛先フォルダ設定画面にある[FAX送信先]タブにおいて、[FAX送信一覧を使用する]を指定した場合([FAX送信一覧]を使用したFAX送信を行う場合)
Ver.3.0.8A
(2010/05/31)

(1)性能改善

・ご使用になる環境によっては、稼働中にDOCWPrint.EXEがエラー終了してしまう問題に対応しました。
Ver.3.0.8
(2010/05/17)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuCentre-IV C2260
DocuPrint C3350

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
Adobe(R) Reader(R) 9.2
Adobe(R) Reader(R) 9.3

(3)性能改善

・Ver3.0.5以降のDocWaysで、Ver3.0.4以前のDocWaysに比べFAX送信の開始に時間が掛かっていた問題に対応しました。
・Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 でWEBブラウザモニタが表示されない問題に対応しました。
・宛先フォルダ監視ツールの監視サイクルおよび警告時間を1分から指定できるよう対応しました。
Ver.3.0.7A
(2009/12/07)

(1)性能改善

・以下のプリンタドライバとバージョンの組み合わせにおいて、Windowsプリンタアイコン作成直後の状態、またはオプションのファクスキットを変更した直後の状態のままDocWaysからFAX送信を行った場合に、FAX送信されない問題に対応しました。
FX ApeosPort-IV C5570 FAX Ver2.7.0以降
FX ApeosPort-IV C4470 FAX Ver2.7.0以降
FX ApeosPort-IV C3370 FAX Ver2.7.0以降
FX ApeosPort-IV C2270 FAX Ver2.7.0以降
FX ApeosPort-III C7600 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III C6500 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III C5500 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III C4405 FAX Ver2.7.5以降
FX ApeosPort-III C3305 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III C2205 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III 7000 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III 6000 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III 5000 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III 4000 FAX Ver2.7.3以降
FX ApeosPort-III 3010 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-IV C5570 FAX Ver2.7.0以降
FX DocuCentre-IV C4470 FAX Ver2.7.0以降
FX DocuCentre-IV C3370 FAX Ver2.7.0以降
FX DocuCentre-IV C2270 FAX Ver2.7.0以降
FX DocuCentre-III C7600 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III C6500 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III C5500 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III C4405 FAX Ver2.7.5以降
FX DocuCentre-III C3305 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III C2205 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III 7000 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III 6000 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III 5000 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III 4000 FAX Ver2.7.3以降
FX DocuCentre-III 3010 FAX Ver2.7.3以降
Ver.3.0.7
(2009/09/30)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-IV C5570 / C4470 / C3370 / C2270
DocuCentre-IV C5570 / C4470 / C3370 / C2270

(2)EDPdriver EX連携対応

・EDPdriver EXと連携したFAX送信機能に対応しました。

(3)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
Adobe(R) Reader(R) 9.1

(4)性能改善

・Ver3.0.6以降のDocWaysで、サポート対象外のプリンタを使用した印刷ができなくなった問題に対応しました。
Ver.3.0.6C
(2009/06/17)

(1)性能改善

・以下のプリンタドライバとバージョンの組み合わせにおいて、DocWaysの印刷機能を実行すると、プリンタプロパティの[プリンタ構成]タブにあるオプション構成の設定項目欄が表示されなくなってしまう問題に対応しました。
FX ApeosPort-III 4000 Ver.2.7.3
FX ApeosPort-III 3010 Ver.2.7.3
FX DocuCentre-III 4000 Ver.2.7.3
FX DocuCentre-III 3010 Ver.2.7.3
Ver.3.0.6B
(2009/05/22)

(1)性能改善

・メンテナンス実行時にシステムサービスを再起動する機能において、サービスモードで運用している場合、タイミングによってはシステムサービスの起動に失敗してしまう問題に対応しました。
Ver.3.0.6A
(2009/03/16)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタドライバのバージョンアップに対応しました。
ApeosPort-III C7600 / C6500 / C5500
DocuCentre-III C7600 / C6500 / C5500
ApeosPort-III C4405
DocuCentre-III C4405
ApeosPort-III C3305 / C2205
DocuCentre-III C3305 / C2205
ApeosPort-III 7000 / 6000 / 5000
DocuCentre-III 7000 / 6000 / 5000
ApeosPort-III 4000 / 3010
DocuCentre-III 4000 / 3010
4127 / 4112

(2)性能改善

・業務の組み合わせによっては、1つの宛先フォルダの業務が停止した場合に、他の宛先フォルダの業務まで停止してしまう問題に対応しました。
Ver.3.0.6
(2008/12/19)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise

(2)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-III C7600 / C6500 / C5500
DocuCentre-III C7600 / C6500 / C5500
ApeosPort-III C4405
DocuCentre-III C4405
ApeosPort-III C3305 / C2205
DocuCentre-III C3305 / C2205
DocuCentre C1101
DocuPrint C3360
DocuPrint C2110
ApeosPort-III 7000 / 6000 / 5000
DocuCentre-III 7000 / 6000 / 5000
ApeosPort-III 4000 / 3010
DocuCentre-III 4000 / 3010
DocuPrint 5060 / 4060
DocuPrint 4050

(3)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションで動作することを確認しました。
富士ゼロックス(株)製 DocuWorks(TM) 7.0

(4)性能改善

・新方式のWEBブラウザモニタ表示を採用しました。
・メンテナンス実行時に、システムサービスの再起動を行う機能を追加しました。
・イメージファイルの印刷で、出力する用紙サイズをイメージのサイズに合わせる場合、規定サイズよりも小さいイメージの拡大が行われない問題に対応しました。
Ver.3.0.5
(2008/05/30)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuStation 3000 AS

(2)宛先フォルダ監視ツール提供開始

・宛先フォルダ監視ツールは、DocWaysの宛先フォルダを一定周期で検索し、指定した時間が経過しても処理の実行が開始されないファイルが存在する場合は、該当するファイル情報をメールで通知するプログラムです。
Ver.3.0.4
(2008/03/28)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuCentre C2101
Ver.3.0.3
(2008/02/01)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-III C4400
DocuCentre-III C4400
ApeosPort-III C3300 / C2200
DocuCentre-III C3300 / C2200
DocuPrint C2250
DocuPrint C1100
DocuCentre-III 3000 / 2000
DocuCentre 9000
DocuCentre 1085 / 1055
4127 / 4112

(2)対応アプリケーション

・以下のアプリケーションに対応しました。
Microsoft(R) Office Word 2007
Microsoft(R) Office Excel 2007
Microsoft(R) Office PowerPoint 2007
Adobe(R) Reader(R) 7.0 / 8.0 / 8.1
Fuji Xerox DocuWorks(TM) 6.2

(3)性能改善

・FAX番号や送信先名、送信先所属に、半角カンマが含まれている場合、宛先情報の設定に失敗してしまう問題に対応しました。
・Ver3.0.2で、Webブラウザからのログファイルのダウンロードができなくなってしまった問題に対応しました。
Ver.3.0.2
(2007/06/29)

(1)動作環境

・Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 Service Pack 2および
・Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2 Service Pack 2にて動作することを確認しました。

(2)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuPrint C3250

(3)性能改善

・イメージファイルのプリント位置および、ページ縮小の有無を指定できる機能を追加しました。
・ログに、任意保存したファイルのパスを記録するよう対応しました。
・DocWays AutoFAX for DocuWorksのDocuWorks(TM) プラグインから送られたDocuWorks(TM) 文書に対して、WEBブラウザモニタから[削除]操作を行うと、メモリ消費量が増加してしまう問題に対応しました。
Ver.3.0.1
(2007/01/26)

(1)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-II C7500 / C6500 / C5400
DocuCentre-II C7500 / C6500 / C5400
ApeosPort-II 7000 / 6000 / 5000
DocuCentre-II 7000 / 6000 / 5000
DocuPrint 3050 / 2060

(2)性能改善

・「完了(中断)」状態のジョブを、Webブラウザモニタから[再送]を行った場合に、再送元となったジョブのログと全く同じ内容が再度ログに記録されてしまう問題に対応しました。
Ver.3.0.0
(2006/12/01)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2 Standard Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2 Enterprise Edition

(2)対応機種(プリンタ)

・以下のプリンタに対応しました。
DocuPrint C3050

(3)サービス対応

・DocWaysをWindowsのサービスモードで起動できるよう対応しました。

(4)ユーザーカタログファイル設定項目追加

・ユーザーカタログファイルを使用したFAX送信時に以下の項目を設定できるよう対応しました。
回線/通信モード/送信レポート/解像度/送信先名/送信先所属

(5)性能改善

・時間指定機能で、午前0時をまたぐ実行時間帯の設定を可能にしました。
・DocWaysからの出力を開始できない場合のエラー表示を、原因ごとに詳細に表示するよう対応しました。
・出力結果が「完了(不明)」となってしまう場合の原因を表示するよう対応しました。
・ファイル変換機能の変換結果フォルダに、ネットワーク共有フォルダのルートフォルダを指定した場合、ファイル変換に失敗してしまう問題に対応しました。

※DocWays V2からV3へのバージョンアップは有償となります。
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