
ファイル保存ユニットで指定可能な保存先とファイル名の文字数に制限は設けておりませんが、保存先とファイル名の組み合わせによる絶対パスの長さはOSの制限に依存いたします。
対応しています。
「封入封緘マーク印字」ユニットにて該当する[封入封緘機]を選択してください。
| インサーター/封入封緘機 | 「封入封緘マーク印字」-[封入封緘機]の選択項目 |
| Relay 2000(※1) | DI380/DI425 を選択 |
| Relay 3000 Relay 4000 |
DI380/DI425 を選択 |
| Relay 5000 | DI900/DI950 を選択 |
| Relay 6000(※2) Relay 7000(※2) Relay 8000(※2) |
DI900/DI950 を選択 |
※1.C折りのみ対応しています。
※2.トレイB,Dのみ対応しています。
EDPdriver EX Serverで使用するプリンターアイコンは、「プリンター作成ツール」を使用して作成します。
作成した”ACEL EDPdriver EX Server”のプリンターアイコンは、ネットワーク共有プリンターとして他のPCから利用することができます。
ACEL EDPdriver EX Serverプリンターにデータを出力するアプリケーションは、WindowsのGDI描画命令で出力イメージを描画してください。それ以外のデータはEDPdriver EX Serverではサポートしていません。
EDPdriver EX Serverのキーワード検索機能は、見た目上期待する動作と異なる結果をもたらす場合があります。
これらの原因について説明します。
(1)キーワードが検出されない。
(2)キーワードの検索順が表示上の順番と異なる。
EDPdriver EX Serverでは、印刷時に認証情報を変更して印刷を行うことができます。
この機能を使用する場合の注意制限事項について説明します。
(1)認証情報設定に必要なユーザー権限
(2)認証情報設定時のパフォーマンス
(3)認証情報の設定競合
EDPdriver EX Serverが配信先に使用するプリンター/複合機に、他のシステムから非同期に印刷を行った場合、印刷結果にジョブの混入が発生する恐れがあります。
(1)DocuWorks形式での保存を利用可能な条件
(2)DocuWorks使用前の準備
(3)取り扱い可能なページ数
(4)”通常使うプリンター”競合の可能性
(1)DocPoem管理プリンターの利用
(2)編集の制限
(3)パフォーマンス上の注意
(1)連携時のDocWays側の条件
(2)同一PCでのDocWaysとの共用