下記製品のバージョンアップ版をリリースいたしました。
DocWays Ver.3.3.20
DocWays AutoFAX for ApeosWare Flow Management Ver.1.0.7
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Ver.1.0.7
(1)動作環境
・ApeosWare Management Suite 2 Flow Management Option(ApeosWare Management Suite 2.1.3、2.1.4)に対応しました。
(2)性能改善
・送信文書の内容が“新しいページを作成し、元の文書を合成して送信する”、かつ「コメントの設定」画面で[任意の文字列を貼り付ける]を有効にした場合に、2ページ目以降にコメントが付加されない問題に対応しました。
Ver.3.3.20
(1)性能改善
・宛先フォルダのFAXプリンタ設定において、「複合機本体から宛先表を参照してFAX送信を実行する」運用を抑止する機能を追加しました。
DocWays AutoFAX for DocuWorksのジョブモニターを使用する際の注意事項
ジョブモニターを使用する際の注意事項について説明します。
クライアントマシンにおいて、ジョブモニター起動中に<DocWaysに影響を与える
クライアントマシンの状況>に記載したいずれかの状況が発生する場合、
必ずジョブモニターを終了してください。
<DocWaysに影響を与えるクライアントマシンの状況>
- クライアントマシンをスリープ状態にすることがある
- クライアントマシンを長時間使用しないことがある
- クライアントマシンのネットワークを切断する(もしくはネットワークが切断される)ことがある
ジョブモニターが起動した状態で<DocWaysに影響を与えるクライアントマシンの状況>が
発生しますと、DocWaysで下記の事象が発生する可能性があります。
- DocWaysのシステム実行状況画面、Webブラウザのジョブ状況一覧画面、
他ジョブモニター上でジョブのステータスが更新されない、もしくは更新に時間がかかる。 - DocWaysのシステム実行状況画面、Webブラウザのジョブ状況一覧画面、
他ジョブモニター上でジョブが「完了(タイムアウト)」となる。
PDMON2 販売終了およびサポート終了のお知らせ
新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う電話対応休止のお知らせ
バージョンアップ版リリースのお知らせ
下記製品のバージョンアップ版をリリースいたしました。
DocWays SafetyFAX Ver.1.8.7
EDPdriver EX Server Ver.1.2.0
Ver.1.2.0
(1)対応機種(プリンター)
・以下のプリンターに対応しました。
ApeosPort C7070 / C6570 / C5570 / C4570 / C3570 / C3070 / C2570
ApeosPort C2360 / C2060
ApeosPort-VII C4422 / C3322
ApeosPort-VII C4421
ApeosPort Print C5570
ApeosPort Print C4570
ApeosPort-VII CP4422
ApeosPort-VII CP3322
DocuPrint C3550 d
DocuPrint C2550 d
ApeosPort 4570 / 3570
ApeosPort 3060 / 2560
ApeosPort 1860
ApeosPort-VII 5022
ApeosPort-VII P4022
ApeosPort C2360 / C2060
ApeosPort-VII C4422 / C3322
ApeosPort-VII C4421
ApeosPort Print C5570
ApeosPort Print C4570
ApeosPort-VII CP4422
ApeosPort-VII CP3322
DocuPrint C3550 d
DocuPrint C2550 d
ApeosPort 4570 / 3570
ApeosPort 3060 / 2560
ApeosPort 1860
ApeosPort-VII 5022
ApeosPort-VII P4022
(2)動作環境
・以下のMicrosoft SQL Server Expressに対応しました。
Microsoft SQL Server 2019 Express(64ビット)
(3)機能追加
・配信処理のファイル保存について、DocuWorksがインストールされている環境でのDocuWorks形式保存に対応しました。
※DocPoemを使用する場合は、Ver.1.3.15以降のバージョンを使用してください。
※EDPdriver EX 帳票結合ツールを使用する場合は、Ver.1.2.7以降のバージョンを使用してください。
※EDPdriver EX Server 帳票結合ツールを使用する場合は、Ver.1.1.6以降のバージョンを使用してください。
Ver.1.8.7
(1)動作環境
・以下のMicrosoft SQL Server Expressに対応しました。
Microsoft SQL Server 2019 Express(64ビット)
(2)性能改善
・外部アクセスバージョン「V5」に対応
ApeosPort-VIIシリーズ以降に搭載しているWEBサービスの外部アクセスバージョン「V5」に対応しました。
※ApeosPort-VIIシリーズ以降の複合機でSafetyFAXをお使いいただく場合、複合機のキーボードから文字を入力する際は「確定」ボタンでの入力文字確定後も含めて、キーボードの「完了」ボタンは使用せず、キーボードを非表示にした後に、SafetyFAX画面内のボタンを押してください。キーボードの「完了」ボタンを使用すると、SafetyFAXが意図しない動作を行う場合がございます。
※ApeosPort-VIIシリーズ以降の複合機でSafetyFAXをお使いいただく場合、複合機のキーボードから文字を入力する際は「確定」ボタンでの入力文字確定後も含めて、キーボードの「完了」ボタンは使用せず、キーボードを非表示にした後に、SafetyFAX画面内のボタンを押してください。キーボードの「完了」ボタンを使用すると、SafetyFAXが意図しない動作を行う場合がございます。







