オフィス系業務推進ソリューション

DocWays SafetyFAX

Apeos連携によるDocWays
FAX送信ソリューション・ソフトウェア

動作環境・必要条件

DocWays SafetyFAX本体

■ サーバ

必要要件 DocWays FAX機能基本版もしくはフルパッケージ版(Ver3.0.0以上)
※「送信時間帯の指定機能」を使用する場合は、Ver3.2.0A以上のDocWaysが必要です。
※「DocWaysからのメール通知機能」を使用する場合は、Ver3.2.4以上のDocWaysが必要です。

DocWays SafetyFAX
DocuWorks(TM) Ver.6.2以上
OS Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard / Enterprise Service Pack 1(32ビット)日本語版
※推奨:Service Pack 2
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard / Enterprise Service Pack 1(64ビット)日本語版
※推奨:Service Pack 2
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Standard / Enterprise 日本語版
※推奨:Service Pack 1
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 Standard 日本語版
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2 Standard 日本語版
Microsoft(R) Windows Server(R) 2016 Standard 日本語版
 
※上記のOSにおいては、日本語版のOSのみ対応しています。
※上記64ビット版のOSにおいては、32ビット互換モード(WOW64)で動作いたします。
Windows(R) Installer 4.5以降
Internet Information Service Windows Server(R) 2008の場合:Internet Information Service7.0
Windows Server(R) 2008 R2の場合:Internet Information Service7.5
Windows Server(R) 2012の場合:Internet Information Service8.0
Windows Server(R) 2012 R2の場合:Internet Information Service8.5
Windows Server(R) 2016の場合:Internet Information Service10.0
プラットフォーム 32ビット版:
Microsoft(R) .NET Framework Ver1.1 SP1
Microsoft(R) .NET Framework Ver3.5 SP1
64ビット版:
Microsoft(R) .NET Framework Ver3.5 SP1
CPU 32ビット版:
Pentium(R) III 450MHz以上(推奨:Pentium(R) IV 1GHz以上)
64ビット版:
Core(TM) 2 Duo 2.0GHz以上、または互換性のあるCPU
※使用するOS側の制限により必要なCPUが変更になる場合があります。
メモリ 32ビット版:
512MB以上(推奨)
64ビット版:
2GB以上(推奨)
※使用するOS側の制限により必要なメモリが増える場合があります。
ハードディスク 20GB以上の空き容量(業務形態によって異なります。)

■ 複合機の要件

富士ゼロックス(株) ApeosPort-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271
ApeosPort-V C7785 / C6685 / C5585
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580(※1)
ApeosPort-V C7776 / C6676 / C5576 / C4476 / C3376 / C2276
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275(※1)
ApeosPort-V C3320
ApeosPort-V 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-V 4070 / 3070
ApeosPort-V 4020
ApeosPort-IV C7780 / C6680 / C5580
ApeosPort-IV C5575 / C4475 / C3375 / C2275
ApeosPort-IV C5570 / C4470 / C3370 / C2270
ApeosPort-IV 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-IV 4070 / 3070
ApeosPort-III C7600 / C6500 / C5500
ApeosPort-III C4405
ApeosPort-III C4400
ApeosPort-III C3305 / C2205
ApeosPort-III C3300 / C2200
ApeosPort-III 7000 / 6000 / 5000
ApeosPort-III 4000 / 3010
ApeosPort-II C7500 / C6500 / C5400
ApeosPort-II C4300 / C3300 / C2200
ApeosPort-II 7000 / 6000 / 5000
ApeosPort-II 4000 / 3000
ApeosPort C7550 I / C6550 I / C5540 I
 
(※1)後期(T2)モデルも含みます。
その他 ICカード認証はIC Card Gate搭載可能の機種のみサポート対象となります。
ICカードによる外部認証機能を使用する場合には、別途、外部認証サーバーが必要となります。
以下の認証サーバをサポートしています。
・ApeosWare Authentication Agent
・Active Directory
ApeosPort-IIIシリーズに搭載しているWEBサービスの外部アクセスバージョンが「V3(新バージョン)」の場合、SafetyFAXを利用することができません。
WEBサービスの外部アクセスバージョンを「V2(旧バージョン)」に変更後、SafetyFAXのご利用をお願いいたします。
ApeosPort-IVシリーズに搭載しているWEBサービスの外部アクセスバージョンが「V4(新バージョン)」の場合、SafetyFAXを利用することができません。
WEBサービスの外部アクセスバージョンを「V2(旧バージョン)」に変更後、SafetyFAXのご利用をお願いいたします。
ApeosPort-V / ApeosPort-VIシリーズに搭載しているWEBサービスの外部アクセスバージョンが「V5(新バージョン)」の場合、SafetyFAXを利用することができません。
WEBサービスの外部アクセスバージョンを「V2(旧バージョン)」に変更後、SafetyFAXのご利用をお願いいたします。

■ クライアント

OS Microsoft(R) Windows(R) 7(32ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 7(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 8(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 8.1(64ビット)
Microsoft(R) Windows(R) 10(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008(32ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008(64ビット)
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2
Microsoft(R) Windows Server(R) 2016
Internet Explorer Microsoft(R) Internet Explorer 7.0以上を推奨。
※Microsoft(R) Windows(R) 10の環境では、使用するブラウザはInternet Explorerではなく、Microsoft(R) Edgeをご使用ください。
その他 SafetyFAXは、JavaScript(R) を使用しています。そのため、クライアントPCにおいては、JavaScript(R) の使用を許可(JavaScript(R) 有効にする設定)するようにブラウザ(Internet Explorer)の設定を行ってください。

 

DocWaysは、エイセル株式会社の登録商標です。
Microsoft および Windows、Windows Server、Active Directoryは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。
Pentiumは、米国インテル社の登録商標です。
DocuWorksは、富士ゼロックス株式会社の商標です。
その他記載されている会社名・製品名は、各社の登録商標または商標です。

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