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アップデート一覧

■基幹/オフィス業務推進ソリューション

EDPdriver (Basic版) Ver1

2006.03.10
Ver.1.0.15をリリースいたしました
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EDPdriver Basic Ver1

バージョン
変更点
Ver.1.0.15
(2006/03/10)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort-II C4300 / C3300 / C2200
DocuCentre-II C4300 / C3300 / C2200
DocuPrint C5450
DocuPrint C3200 A

■ROMバージョンオプション設定の追加

「プリンタプロパティ」画面-[デバイスの設定]タブ-[ROMバージョン]オプション項目を追加しました。
以下のプリンタにおいて、本項目を指定可能です。

ApeosPort C7550 I / C6550 I / C5540 I
DocuCentre C7550 I / C6550 I / C5540 I

プリンター本体のコントローラーROMバージョンに合わせて、ご指定ください。

■パンチ機能が利用できるプリンタの追加

ROMバージョンオプション設定の追加により、以下のプリンタにおいて、パンチ機能が利用可能となりました。

ApeosPort C7550 I / C6550 I / C5540 I
DocuCentre C7550 I / C6550 I / C5540 I

[ROMバージョン]オプション項目に[1.0.15/1.20.15以上]を指定すると、パンチ機能が利用可能となります。
ただし、[ROMバージョン]オプション項目はプリンター本体のコントローラーROMバージョンに合わせて、ご指定ください。

Ver.1.0.14B
(2005/11/25)

■プリンタプロパティ-「印刷設定」ダイアログでの変更が保存できない不具合の対応

Windows(R) 2000 / XP、Windows Server(TM) 2003の環境下において、Ver.1.0.13以前からVer.1.0.14、または1.0.14Aにバージョンアップした場合、「印刷設定」ダイアログで変更した内容が保存できず、また「印刷設定」ダイアログに「標準の設定」 ダイアログで設定した内容が表示される不具合を修正いたしました。

【注意事項】
・Windows(R) 2000の環境下において、EDPdriverをインストールしたユーザーとEDPdriverを使用するユーザー(「印刷設定」ダイアログを変更し、印刷するユーザー)が異なる場合、本バージョンにバージョンアップしても現象が改善されない場合があります。
この場合、大変お手数をお掛けしますが、本バージョンにバージョンアップした後、再度「印刷設定」ダイアログを開き、設定を変更し直してください。

・Ver.1.0.13以前からVer.1.0.14、または1.0.14Aにバージョンアップした環境において、「印刷設定」ダイアログを[キャンセル]ボタンで閉じると、「印刷設定」ダイアログの内容が「標準の設定」ダイアログの内容に置き換わる場合があります。
必ず、「印刷設定」ダイアログを[OK]ボタンで閉じた後、本バージョンへのバージョンアップを行ってください。

Ver.1.0.14A
(2005/11/07)

■オフセット排出機能の不具合対応

EDPdriverがオフセット排出を未サポートとしている機種において、端末エミュレータから渡されたESCPデータ中に「オフセット排出あり」が指定されているデータを実行するとオフセット排出なし」で印刷される不具合を修正いたしました。
 
※現在、未サポートとしている機種に付きましては
オフセット排出を行う場合の注意事項を参照願います。

Ver.1.0.14
(2005/10/31)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort C7550 I
DocuCentre C7550 I

■オフセット排出対応

以下のプリンタにおいて、オフセット排出が指定可能となりました。

ApeosPort C7550 I / C6550 I / C5540 I
ApeosPort C4535 I / C3626 I / C2521 I
DocuCentre C7550 I / C6550 I / C5540 I
DocuCentre C4535 I / C3626 I / C2521 I
DocuCentre Color f450 / f360 / f250
DocuCentre Color a450 / a360 / a250
ApeosPort 450 I / 350 I
ApeosPort 750 I / 650 I / 550 I
DocuCentre 450 I / 350 I
DocuCentre 750 I / 650 I / 550 I
DocuCentre f1100 / f900 / a1100 / a900
DocuCentre 185
DocuCentre 719 / 659 / 559 CP
DocuCentre 707 / 708 / 607 / 608 / 507 / 508
DocuPrint C3540 / C3140
※上記以外のオフセット排出が可能な機種に付きましては、今後順次対応していく予定です。

「プリンタプロパティ」画面-[用紙]タブ-[オフセット排出]コンボボックスで指定できます。

【注意事項】

・既に、Ver.1.0.13以前のEDPdriverを導入済みでかつ、オフセット排出を使用されているお客様において、本バージョンのEDPdriverへアップデートした場合、 「プリンタプロパティ」画面にて、必ず「オフセット排出」を指定して頂く様、変更をお願いいたします。
今回のバージョンより、EDPdriverが「オフセット排出」のESCPデータを出力する様になります。その設定元となる値は、用紙サイズなどの他の項目と同様、「プリンタプロパティ」画面の内容に基づいて設定いたします。 画面に対する「オフセット排出」の初期値は”なし”になっておりますので、そのままの状態ですと、オフセット排出されずに印刷します。大変お手数をお掛けしますが、変更をお願いいたします。

・本対応により、「DocuCentre 185 / 155」のプリンタ表記を分割しました。
Ver.1.0.13までのEDPdriverで上記機種を選択していた場合、Ver.1.0.14ではDocuCentre 185として動作します。
DocuCentre 155への変更は、「プリンタプロパティ」画面-[デバイスの設定]タブ-[デバイスの選択]コンボボックスで行ってください。

■メモリ構成オプション設定の削除

「プリンタプロパティ」画面-[デバイスの設定]タブ-[メモリ構成]オプション項目は、EDPdriverの印刷結果に影響を与えない項目であるため、削除しました。
Ver.1.0.13
(2005/07/01)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort C4535 I / C3626 I / C2521 I
DocuCentre C4535 I / C3626 I / C2521 I
Ver.1.0.12
(2005/02/14)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort 450 I / 350 I
DocuCentre 450 I / 350 I
ApeosPort 750 I / 650 I / 550 I
DocuCentre 750 I / 650 I / 550 I
DocuPrint C3540 / C3140

■性能改善

同一マシン上において、EDPdriverのプリンタアイコンを複数作成後、作成したそれぞれのプリンタアイコンに対して、大量の印刷ジョブを出力すると、エラーが発生し印刷できない現象について改善いたしました。
Ver.1.0.11
(2004/12/17)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
ApeosPort C5540 I / C6550 I
DocuCentre C5540 I / C6550 I
DocuPrint C2424
Ver.1.0.10
(2004/11/12)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。

DocuCentre a900 / a1100 / f900 / f1100

DocuCentre 155 / 185

DocuPrint 405 / 505

■動作環境

Microsoft(R) Windows(R) XP Service Pack2にて動作することを確認しました。

■カットシートフィーダ対応

カットシートフィーダの有無が指定可能となりました。 「プリンタプロパティ」画面-[用紙]タブ-[カットシートフィーダあり]チェックボックスで指定できます。

■機能強化

  1. セキュリティプリント機能の制限解除

    以下のプリンタにおいて、セキュリティプリント機能が指定可能となりました。

    DocuCentre Color f450

    DocuCentre Color f360 / f250

    DocuCentre Color a450

    DocuCentre Color a360 / a250

    DocuCentre f285 / f235

    DocuCentre a285 / a235

    DocuPrint 350JM

    DocuPrint 340A

  2. メモリ構成に指定可能な項目の追加

    以下のプリンタにおいて、「プリンタプロパティ」画面-[デバイスの設定]タブ -[メモリ構成]に”384MB以上”が指定可能となりました。

    DocuCentre a285 / a235
  3. EDPdriverの制限機能の解除

    以下のプリンタにおいて、「プリンタプロパティ」画面-[デバイスの設定]タブ-[排紙トレイ構成1]に”インナー排出トレイ”が指定可能となりました。

    DocuCentre f285 / f235

    DocuCentre a285 / a235

Ver.1.0.9A
(2004/10/01)

■不具合の対応

「EDPdriver Ver1.0.9A」 において下記の障害が発見されました。
IBM社製パーソナルコミュニケーションズ、かつ富士ゼロックス社製パーソナル・コミュニケーションズ対応 印刷ユーティリティ をご利用の環境において、
「EDPdriver Ver1.0.9A」を使用して、下記の機種に印刷をした場合、印刷結果に印刷データ以外の文字が印刷される。
DocuCentre Color f450
DocuCentre Color f360 / f250
DocuCentre Color a450
DocuCentre Color a360 / a250
DocuCentre f285 / f235
DocuCentre a285 / a235
DocuPrint C3530
DocuPrint C2426 / C2425
DocuPrint 350JM
DocuPrint 340A
DocuPrint 305 / 255 / 205

■制限事項

「EDPdriver Ver1.0.9A」は、下記の制限事項が発生します。制限を解除したバージョンは、10月末~11月初旬のリリースを予定しています。
下記の機種においては、「EDPdriver Ver1.0.9A」を利用してセキュリティプリントの設定はできません。
DocuCentre Color f450
DocuCentre Color f360 / f250
DocuCentre Color a450
DocuCentre Color a360 / a250
DocuCentre f285 / f235
DocuCentre a285 / a235
DocuPrint 350JM
DocuPrint 340A

 

また、DocuCentre f285 / f235 / a285 / a235においては、「プリンタプロパティ」画面-[デバイスの設定]タブ-[排紙トレイ構成1]に”インナー排出トレイ”は指定できません。
Ver.1.0.9
(2004/09/10)

■動作環境

以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows(R) 2000 Advanced Server

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
DocuCentre a235 / a285 / f235 / f285
DocuPrint 340A
DocuPrint 350JM

■ログ出力機能/メッセージの追加

ログファイルに出力するメッセージに[出力用紙サイズ]、[フォーム名]を追加しました。

■サポートサービス用ログファイル出力機能の追加

サポートサービス用ログファイル出力機能を追加しました。
サポートサービス用ログファイルは、EDPdriverの動作に支障が生じた場合や、期待した印刷結果が得られないなどの問題が発生した場合に、発生時点のログ情報を効率良く収集する目的で使用するファイルです。

■セキュリティプリント機能の制限解除

以下のプリンタでセキュリティプリント機能が指定可能となりました。
DocuCentre Color f450
DocuCentre Color f360 / f250
DocuCentre Color a450
DocuCentre Color a360 / a250

■ネットワーク共有プリンタの利用

Ver1.0.9より、EDPdriverをサーバ等にインストールしてネットワーク共有プリンタとして利用する機能を正式サポートしました。製品価格はこちら

■導入実績ホスト、及び端末エミュレータの追加

TCPLink、CommuniNet、FALCON、infoConnect、EXTES
詳細は、動作環境のページにて確認してください。
Ver.1.0.8
(2004/02/02)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
DocuCentre Color f450 / f360 / f250 / a450 / a360 / a250

■フォーム名-入力範囲の変更

[フォーム]タブ-[フォーム名]に対して、”_”、および”-“が指定できるように対応しました。
Ver.1.0.7
(2003/10/20)

■動作環境

以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(TM) 2003 Standard Edition
Microsoft(R) Windows Server(TM) 2003 Enterprise Edition

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
DocuCentre Color 160
DocuCentre 719/659/559 CP
DocuPrint 305/255/205
Ver.1.0.6
(2003/08/29)

■対応機種(プリンタ)

以下のプリンタに対応しました。
DocuPrint C2426
DocuPrint C2425

■ログ出力機能の追加

ESCPデータ変換結果をファイルに出力するように対応しました。
ファイルの出力場所は、「プリンタプロパティ」画面の[初期設定]タブ/[ダンプファイル出力]/[出力先フォルダ名]にて指定したフォルダです。
Ver.1.0.5
(2003/05/07)

■パンチの上辺対応

パンチの指定において「上辺」が指定できるように対応しました。

■ホチキス/パンチの位置に関連するチェック処理の追加

以前のバージョンでは、指定したホチキス/パンチの位置に対する正当性のチェックを行っていませんでした。
本バージョンより、「プリンタプロパティ」画面の[用紙]タブにおいて、[ホチキス/パンチ]の選択位置が、[出力サイズ/印刷の向き/2アップ/両面印刷]の組み合わせから判断して、正しい位置を指定しているかどうかをチェックするように対応しました。
Ver.1.0.4
(2003/02/05)

■EDPdriver Ver1.0をリリースいたしました。

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