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■基幹/オフィス業務推進ソリューション

EDPdriver EX Server

2017.05.31
Ver.1.1.5をリリースいたしました
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EDPdriver EX Server

バージョン
変更点
Ver.1.1.5
(2017/05/31)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(R) 2016

(2)対応機種(プリンター)

・以下のプリンターに対応しました。
DocuPrint 3010

(3)性能改善

・印刷ジョブの実行状況を通知するタイミングを改善し、使用メモリを削減しました。

(4)メンテナンスツール

メンテナンスツールを追加しました。以下の機能を提供します。
・プリンターのスプールに溜まって印刷できないジョブの再印刷
・本システムが使用する共有メモリの解放
・サービスの停止/再開

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.9 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.5 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.1.4 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.1.4
(2016/12/09)

(1)対応機種(プリンター)

・以下のプリンターに対応しました。
ApeosPort-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271
DocuCentre-VI C7771 / C6671 / C5571 / C4471 / C3371 / C2271

(2)性能改善

・帳票結合ツールにおいて、特定の帳票を結合するとアプリケーションエラーが発生する問題に対応しました。
・DocuWokrs文書でのファイル保存に失敗した場合、エラー発生時の詳細な情報をジョブログに記録するようにしました。

(3)機能追加

・加工 – 封入封緘マーク印字ユニットで、Relayシリーズの封入封緘機が選択できるようになりました。

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.8 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.5 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.1.4 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.1.3
(2016/03/11)

(1)動作環境

・以下のクライアント側のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows(R) 10 64ビット版

(2)対応機種(プリンター)

・以下のプリンターに対応しました。
ApeosPort-V C7785 / C6685 / C5585
DocuCentre-V C7785 / C6685 / C5585
ApeosPort-V C7776 / C6676 / C5576 / C4476 / C3376 / C2276
DocuCentre-V C7776 / C6676 / C5576 / C4476 / C3376 / C2276
DocuCentre-V C2263
DocuCentre-V 3060 / 2060 / 1060
DocuPrint C3450 d / C2450

(3)性能改善

・DocuWorks(TM) 文書生成時において、複数ルールに対して同時にDocuWorks(TM) 文書の生成を実行した場合、タイミングによっては文書が正常に出力できない、または、DocuWorks(TM) 文書の生成に失敗したデータの保存に失敗する問題に対応しました。
・EDPdriver EX Serverのデバッグログを出力する環境下において、連続で印刷を実行した場合、タイミングによってはスプーラダウンが発生する問題に対応しました。
・DocuWorks(TM) 文書生成においてエラーが発生した場合に、タイミングによっては、メモリの解放漏れが発生する問題に対応しました。
・DocuWorks(TM) 文書生成時のタイムアウト値の初期値を10秒→180秒に変更しました。
・WEBブラウザ表示用に使用しているSQLサーバーに対してレコードの書き込みができないケースにおいて、書き込みのリトライを行わない様に対応しました。
・他のアプリケーションがスプール上のデータに対して排他制御によるロックを掛けてしまい、印刷が遅延してしまう現象に対応しました。
・管理者情報として設定するドメイン名の最大長を255文字へ拡張しました。
・[中間データを保存する]を設定した場合でかつ、複数ルールを指定しかつ、1つのルールに対して複数の配信ユニットを指定した場合、タイミングによっては配信前データの保存に失敗する問題に対応しました。

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.7 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.3 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.0.2 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.1.2
(2015/03/13)

(1)動作環境

・以下のプリンターに対応しました。
ApeosPort-V 7080 / 6080 / 5080
DocuCentre-V 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-V 4070 / 3070
DocuCentre-V 4070 / 3070
DocuPrint 5100 d
DocuCentre SC2021

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.5 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.3 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.0.2 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.1.1
(2015/02/06)

(1)動作環境

・以下のプリンターに対応しました。
ApeosPort-V C3320
ApeosPort-V 4020

(2)性能改善

・分割したジョブに対しフォーム合成を行うと、一時ファイル用フォルダに拡張子tmpのファイルが残る問題に対応しました。
・矩形範囲を指定したキーワードの抽出において、データの内容によっては矩形内の文字列が抽出されない問題に対応しました。
・印刷する文書の内容によっては、正しく描画されない問題に対応しました。

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.4 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.3 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.0.2 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.1.0
(2014/10/27)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012 R2

(2)性能改善

・本製品を64ビットOS上で使用している場合、環境によっては「クリッピング」ユニットを使用した出力処理がエラーとなってしまう問題に対応しました。

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.3 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.2 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.0.2 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.0.2
(2014/08/21)

(1)動作環境

・以下のOSに対応しました。
Microsoft(R) Windows Server(R) 2012
OSのService Packに関する記述を変更しました。

(2)対応機種(プリンター)

・以下のプリンター/複合機の後期(T2)モデルに対応しました。
ApeosPort-V C7780 / C6680 / C5580
DocuCentre-V C7780 / C6680 / C5580
ApeosPort-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275
DocuCentre-V C7775 / C6675 / C5575 / C4475 / C3375 / C2275

(3)性能改善

・使用する環境によっては、取り込んだイメージから抽出したテキストデータの特定の文字が、別の文字に置き換わってしまう問題に対応しました。
・アプリケーション連携ユニットで、保存ファイル、CSVファイルの後処理の移動先として、本製品をインストールしたドライブとは異なるドライブにあるフォルダを指定している場合、ファイルの移動に失敗してしまう問題に対応しました。

(4)注意/制限事項

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.3 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.2 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.0.2 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.0.1
(2014/02/19)

(1)機能追加

・データベースのメンテナンス機能を追加しました。

(2)性能改善

・アプリケーション連携ツールで、起動アプリケーションのパスにスペース(半角、全角 ともに)を含む文字列を指定すると、アプリケーションの起動に失敗する問題に対応しました。

 
※ DocPoem を使用する場合は、Ver1.3.0 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.2.0 以降のバージョンを使用してください。
※ EDPdriver EX Server帳票結合ツールを使用する場合は、Ver1.0.0 以降のバージョンを使用してください。

Ver.1.0.0
(2013/12/25)

(1)製品リリース

・「EDPdriver EX Server」をリリースいたしました。

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