
Webブラウザの標準フォントを変更してください。対応手順はこちらからダウンロードできます。
Windows Server 2012 / Windows Server 2012 R2において、SafetyFAX Ver1.8.1以降を新規インストールした環境で、SafetyFAXのアンインストールを行い、再度SafetyFAXを新規インストールした場合に発生します。
SafetyFAX Ver1.8.1以降を新規インストールした環境で、SafetyFAXのアンインストール後、下記の手順でタスクスケジューラからタスクの削除を行ってください。
上記手順実施後、SafetyFAXの新規インストールを行ってください。
Windowsのパスワードポリシーをご確認ください。
12文字以上のパスワードを要求する設定になっていませんか?
SafetyFAXは、Windowsのパスワードポリシーとして、12文字以上のパスワードを要求する環境にはインストールできません。
お手数ですが、以下の手順でインストールを行ってください。
SafetyFAXがインストールされているOS上で、下記の手順で設定を行ってください。
SafetyFAXインストールフォルダ(例 c:\Program Files\ACEL\SafetyFAX)直下にあるconfig.xmlの以下のセクションの<UserName>を「マシン名(IPアドレス)\ユーザー名」と指定して、ファイル保存してください。
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<DocWaysInfo>
<ShareFolderInfo>
<UserName>xxx.xx.xx.xxx\Administrator</UserName>
<Passwd>xxxxxxxxxxxx</Passwd>
</ShareFolderInfo>
</DocWaysInfo>
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その後、DocWays SafetyFAXにログインしてください。