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■オフィス系業務推進ソリューション

UNIX Filter(BW-Jシリーズ)

2012.02.22
Ver.2.1.16をリリースいたしました
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UNIX Filter (BW-J)

バージョン
変更点
Ver.2.1.16
(2012/02/22)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
ApeosPort-IV 7080 / 6080 / 5080
DocuCentre-IV 7080 / 6080 / 5080
ApeosPort-IV 4070 / 3070
DocuCentre-IV 4070 / 3070
プリンタに対応しました。

(2)性能改善

・Solaris(TM) 10環境へのインストール後、共有メモリが使用できなくなる問題に対応しました。
Ver.2.1.15
(2011/02/07)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuPrint 3100 / 3000
プリンタに対応しました。

(2)機能追加

・ジョブオーナー名、課金認証蓄積文書名の指定機能を追加しました。
ジョブオーナー名、課金認証蓄積文書名を指定可能としました。
(UFPrintToolツールからは利用できません。)
Ver.2.1.14A
(2009/06/17)

(1)性能改善

・Solaris(TM) 10環境にて、UFPrintToolからの印刷が正常に行えない問題に対応しました。
・OSのバージョンによってはUFPrintToolの表示が乱れる問題に対応しました。
Ver.2.1.14
(2009/01/19)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
ApeosPort-III 7000 / 6000 / 5000
DocuCentre-III 7000 / 6000 / 5000
ApeosPort-III 4000 / 3010
DocuCentre-III 4000 / 3010
DocuPrint 5060 / 4060
DocuPrint 4050
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.13
(2008/02/08)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuCentre-III 3000 / 2000
DocuCentre 9000
DocuCentre 1085 / 1055
4127 / 4112
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.12
(2007/02/13)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
ApeosPort-II 7000 / 6000 / 5000
DocuCentre-II 7000 / 6000 / 5000
DocuPrint 3050 / 2060
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.11
(2006/07/28)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
ApeosPort-II 4000 / 3000
DocuCentre-II 4000 / 3000
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.10B
(2006/02/24)

(1)性能改善

・Solaris(TM) 環境(SunOS 5.5以降)にてUFPrintToolのデバイス設定ボタンをクリックするとプログラムが異常終了する問題に対応しました。
Ver.2.1.10A
(2005/09/02)

(1)動作環境

・Solaris対応の強化
Solaris(TM) 10に対応しました。
Ver.2.1.10
(2005/03/18)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuPrint 350JM
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.9
(2005/02/14)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
ApeosPort 750 I / 650 I / 550 I
ApeosPort 450 I / 350 I
DocuCentre 750 I / 650 I / 550 I
DocuCentre 450 I / 350 I
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.8
(2004/10/29)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuCentre f1100 / f900
DocuCentre a1100 / a900
DocuCentre 185 / 155
DocuPrint 505 / 405
プリンタに対応しました。
・Linux対応の強化
Vine Linux 2.1.5/2.5/2.6/3.0 に対応しました。
※Vine Linux 3.0は印刷システムをLPRngに変更する必要があります。
Ver.2.1.7
(2004/09/10)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuCentre f285 / f235
DocuCentre a285 / a235
DocuPrint 340A
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.6
(2003/10/10)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuCentre 719 / 659 / 559
DocuPrint 305 / 255 / 205
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.5
(2002/11/14)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuCentre 402 / 352
プリンタに対応しました。
・Solaris対応の強化
Solaris(TM) 9に対応しました。
・Linux対応の強化
RedHat(R) Linux(R) 7.2/7.3/8、Turbo Linux(TM) 8に対応しました。

(2)機能追加

・ヘッダ、フッタの機能を拡張しました。
PostScript(R) ファイル印刷時にフッタ(左下固定)を出力可能としました。
出力する内容をユーザー名、ホスト名、日時の3種類から選択可能としました。
出力する頁を全頁、先頭頁のみの2種類から選択可能としました。
・UFPrintToolツールのPDFファイル対応(Linux版のみ)を追加しました。
UFPrintToolツールでPDFファイルを出力可能としました。
(Ghostscriptのpdf2psコマンドを使用しております。)
Ver.2.1.4
(2002/04/26)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuPrint 360 / 260
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.3
(2002/03/06)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuCentre 707 / 708 / 607 / 608 / 507 / 508
DocuCentre 280 / 230
プリンタに対応しました。
Ver.2.1.2
(2001/09/18)

(1)動作環境

・Linux対応の強化
RedHat(R) Linux(R) 7.0/7.1、Turbo Linux(TM) 6.5/7.0に対応しました。

(2)機能追加

・ヘッダ、フッタのオプションを追加しました。
ヘッダ、フッタとして用紙の右上、左上、右下、左下のいずれかに、ログインユーザー名とワークステーションのホスト名を出力できるようになりました。
(UFPrintToolツールからは利用できません。)
・ヘッダ、フッタフォント指定のオプションを追加しました。
ヘッダ、フッタのフォントを指定できます。
プリンタのPostScript(R) の欧文フォントが利用できます。
(UFPrintToolツールからは利用できません。)
Ver.2.1.1
(2001/04/12)

(1)動作環境

・新プリンタへの対応
DocuCentre 401/351/251
DocuPrint 401
BEAMSTAR-M340II
プリンタに対応しました。

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