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■基幹/オフィス業務推進ソリューション

FXDocV

2005.11.16
Ver.3.2.9をリリースいたしました
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FXDocV

バージョン
変更点
Ver.3.2.9
(2005/11/16)

・日立エイチ・ビー・エム社 FX/Dios-C(R) で作成された帳票データに対応いたしました。
※FX/Dios-C(R) が出力するプラス1カラーのフォームにつきましてはモノクロとして扱います。

Ver.3.2.8
(2003/05/02)

・コマンドラインで帳票ファイル名を指定する方法に対応いたしました。

Ver.3.2.7
(2002/04/23)

・Windows(R) XPでの動作を確認いたしました。ただし、次の制限事項があります。

  1. 240バイトを超えるパスの読み込み/書き出しはできません。(FXDocVで動作するその他OSも含む)
  2. CD-Rへの直接保存はできません。

・同一ファイル内に、通常のフォームを使用した帳票と、罫線や文字などの表示データが1つもないフォーム(空オーバーレイ)の帳票が存在する状態で「帳票全体」を指定して印刷を実行すると、空オーバレイのページに通常のフォーム(前ページのフォーム)がオーバーレイされてしまう不具合に対応いたしました。
・ART印刷で長いプリンタ名に印刷しようとしたとき、エラーメッセージが表示され、印刷できない不具合に対応いたしました。

Ver.3.2.6
(2002/01/23)

・Windows(R) XPの新ユーザインターフェースLuna(ルナ)で、帳票ウィンドウがアクティブ、またはインアクティブになっても、バーの色が変わらない不具合に対応いたしました。
・「名前を付けて保存」時に長いパス名のファイルを保存すると、アプリケーションエラーとなる不具合に対応いたしました。

Ver.3.2.5
(2001/12/11)

・WindowsNT(R) 4.0でPS(ポストスクリプト)プリンタドライバを使用してGDI印刷を実行すると、フォーム上で図形が重なったときに網掛けが透過で印刷されない(上書きされる)不具合に対応いたしました。

Ver.3.2.4
(2001/10/15)

・ARTプリンタへの印刷の際に、付箋、およびマーキングの位置がずれて印刷されることがあることに対応いたしました。

Ver.3.2.3
(2001/05/28)

・ARTプリンタへの印刷の際に、FXDocVから正常に印刷されたにもかかわらず、プリンタの印刷履歴に「ARTコマンドエラー」として記録される場合がある不具合に対応いたしました。

Ver.3.2.2
(2001/05/17)

・FX/Diosの特定バージョンで作成されたデータが読み込めないケースがあることに対応いたしました。
・1バイト系の文字に対して横倍等を指定した場合に、意図したサイズで表示されないケースがあることに対応いたしました。

Ver.3.2.1
(2001/04/02)

・画面を分割しているときに、スクロールや表示倍率の変更を繰り返し行うと、隣り合う分割画面の表示が同期しなくなるケースがあった不具合に対応いたしました。
・画面を分割しているときに、ボールド属性を変更すると、変更が反映されない画面がある不具合に対応いたしました。

Ver3.2.0
(2001/01/30)

・つぎの機能を追加しました。

  1. 「手」アイコンによるフリースクロールを可能にしました。
  2. 印刷ダイアログの設定項目を保存するようにしました。
  3. 画面表示、およびGDI印刷において、半角文字のボールド(強調)属性を選択できるようにしました。

・何かの原因でナビゲーションウィンドウからファイルを開こうとして失敗した場合に、その後にドラッグ&ドロップ操作によってファイルを開こうとするとアプリケーションエラーが発生するケースがあることに対応いたしました。

Ver.3.1.0
(2000/11/09)

・つぎの機能を追加しました。

  1. フィールド検索で、検索条件に「含まない」を追加しました。
  2. 組み合せ検索で、検索条件ごとに「AND/OR」を指定できるようにしました。
Ver.3.0.5
(2000/08/11)

・WindowsNT(R) 4.0環境で、GDI印刷(印刷ダイアログで「ARTプリンタ」チェックボックスをクリア)を行った場合に、解像度の指定によって正常に出力されず、白紙が排出されるケースがある不具合に対応いたしました。

Ver.3.0.4
(2000/02/04)

・ART印刷で、給紙トレーの切り替えが必要なデータを印刷した場合に、トレーの切り替えが不正に行われる不具合に対応いたしました。

Ver.3.0.3
(2000/01/19)

・「xx表」のようにフォルダ名の末尾に「表」などの文字(*1)を使用した場合に、そのフォルダを参照するとエラーとなる不具合に対応いたしました。
 
(*1)漢字の文字コード(シフトJISコード)の2バイト目が「0x5C」(「\」文字のコードと同じ)である文字

Ver.3.0.2
(2000/01/07)

・文字列検索で、データが複数行に跨って一致している場合には、対象外としてヒットさせないようにしました。

Ver.3.0.1
(1999/11/27)

・ARTプリンタ使用時の印刷パフォーマンスの改善を行いました。

Ver.3.0.0K
(1999/08/23)

・Ver.3 オフィシャル・リリース・バージョン

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