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1981
エイセル株式会社設立。
1982
日本語ワープロ『JWORD』発表。PCソフト普及時代の先鞭をつける。

JWORD」は昭和57年に販売開始した当社最初のパッケージソフトで、パソコン用のワープロソフトが普及していない当時、初めて汎用OS上で稼動する本格的な日本語ワープロとして登場しました。
その後関連ソフトとして表計算、グラフ、図形処理、CAD等各種パッケージソフトの製品化を果たし、これらのソフトは現在の代表的なワープロや表計算パッケージの原形となりました。
1984
表計算、グラフ、図形、画像など各種パッケージソフトを開発発表し、統合ソフトパッケージコンセプトを打ち出す。
1985
マルチウインドウを独自に開発し、新しいコンセプトに基づくソフトの商品化を図る。
1987
日本語アイデアプロセッサ『HiperX』(情報処理振興事業協会特定プログラム認定)販売開始。
CD-ROM応用多国語ワープロ『CD−WORD8』を開発、マルチメディア指向に踏み出す。

HiperX」は情報処理振興事業協会(IPA)からの委託により開発し、「日本語アイデアプロセッサ」と名付けて、新しい種類のワープロソフトとして昭和62年に誕生しました。
従来のワープロソフトが既に完成した原稿の清書用ソフトとすれば、これは頭の中のアイデアの段階から最終的な文書編集まで、階層構造で文章の編集および管理ができるドキュメントワープロです。

1988
PCフォームジェネレータ『FXPFG』販売開始。
1992
パッケージカストマイジング事業開始。
グラフィックデータジェネレータ『FXGDG』販売開始。
1993
Windows(R) 版PCフォームジェネレータ『FXPFG/Win』販売開始。
1994
フォームプリントソフトウェア『FXFLP』販売開始。
1995
電子帳票ソフトウェア『FXDocV』販売開始。
Windows(R)版フォームプリントソフトウェア『FXFLP/Win』販売開始。
1996
新社屋に拡張移転。
1998
ART用プリンタドライバ印刷設定ライブラリ『PSLAD』販売開始。
PostScript(R) プリンタ用ユーティリティーソフトウェア『UNIX Filter』販売開始。
1999
ネットワークプリンティング アプリケーションソフトウェア『FX−SMST』販売開始。
2000
複合機や多機能プリンタを活用したドキュメントサーバシステム『DocWays(R) 』を販売開始。
2001
多機能プリンタ/複合機を活用した業務アプリケーション開発キット『PDMONPSLAD2』を販売開始。
簡易印刷ソフトウェア『しんぷり』の販売開始。
プリンティング統合管理システム用の『DJDE Filter』を販売開始。
2002
DocuWorksドキュメントを活用したFAX送信ソリューション・ソフトウェア『DocWays AutoFAX for DocuWorks』を販売開始。
2003
ホスト連携用プリント支援ソリューション・ソフトウェア『EDPdriver(R) 』を販売開始。
フォーム活用支援ソフトウェア『FormWatcher(R) 』を販売開始。
多機能プリンタ/複合機を活用した業務アプリケーション開発キット『PDMON2』を販売開始。
2004
電子署名の付与/検証ソフトウェア『autoSIG for DocuWorks』を販売開始。
課金モジュール『Toll Module for DocuHouse on demand』を販売開始。
PostScript印刷における事前制限判定モジュール『PSPreSCAN for DocuHouse on demand』を販売開始。
2005
Interstageを活用したFAX送信ソリューション・ソフトウェア『DocWays AutoFAX for Interstage』を販売開始。
複写伝票印刷ソリューション・ソフトウェア『EDPdriver Plugin シリーズ 複写フィルター』を販売開始。
2006
ビューイング&簡単印刷ソフトウェア『DocPoem』を販売開始。
印刷ソリューション・ソフトウェア『DocWays SafetyFAX』を販売開始。

DocWays、EDPdriver、FormWatcher、autoSIG、DocPoemは、エイセル株式会社の登録商標です。
Microsoft および Windows、WindowsNTは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。
PostScriptは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。
その他記載されている会社名・製品名は、各社の登録商標または商標です。